我が家の冬野菜もまだ食べられるほどではありませんが、
だいぶ大きくなってきました。
種から育てた‘サニーレタス’や
「天安紅心」という‘中国ダイコン’は
食べられそうな感じもしてきましたが、
まだ食卓にのぼる事はありません。
そしてブロッコリーやスティックセニョールは
実が大きくなってはきたんですが、
なんだかちょっと変なのです。
確かに『スティックセニョール』と書いてある苗を
あの有名な“サ〇タのたね”で買ってきたんですけど、
どうも1つはスティックセニョールではないみたいなのです。
スティックセニョールは、
実がついているところがにょっきり伸びてきて、小さなわき芽もたくさんついています。
ところが、こっちのスティックセニョールは、
茎がブロッコリーみたいに太くなって、実も固まってついてます。
でも、我が家の(本当の)ブロッコリーは、
にょっきり顔を出したりしてません。
(もしかしたら、大きな葉っぱは、鳥に食べられちゃったから、
隠れられなくなっちゃったのかも・・・)
…で、葉っぱを比べてみると、
スティックセニョールは、
でも名前だけ(?)スティックセニョールは
ブロッコリーは
この葉っぱの波波ぐあいが、ブロッコリーそっくり。。。
これはいったいなんなのでしょうか?
スティックセニョールというよりは、ブロッコリーよね。。。
サ〇タのタネさん、間違っちゃったかな??
もう少し大きく育ってきたら、
この正体がなんなのか、判明するかしら?

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